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タイ・バンコク旅行に役立つ持ち物3選!

タイに旅行にいくけど、何を持っていけばいいのか気になりませんか?

僕はこれまで、年に何度もタイに旅行しています。
そんな僕がタイ旅行には必須ともいうべき持ち物についてご紹介します。

Yoshida

僕がタイ旅行に必ずもっていく、お役立ち持ち物を紹介しますね。

この記事を参考にして、次回のタイ旅行では思う存分楽しんでください!

タイ・バンコク旅行の持ち物:SIMカード

タイ旅行に限らず、海外旅行で必須となるのが、現地でのインターネット環境ですよね。
SIMフリー携帯端末を持っているあなたにおすすめするのは、海外用SIMカードです。

SIMフリーの確認方法

iPhoneのSIMフリー確認方法(iOS14以降:2021年10月以降)

  1. ホーム画面の設定から一般をタップ
  2. 情報をタップ
  3. SIMロックの項目を確認
  4. SIMロックなしと表示されていれば、SIMロックが解除されています。

SIMカードは現地の空港でも購入できますが、人が多くて時間もかかることも多いです。

僕のおすすめは、旅行前に日本で購入して持っていくこと。

SIMカードはアマゾンなどのネット通販で簡単に購入でできます。
タイ旅行に行くときにはSIMカードを事前に購入しておくのがおすすめです。

SIMカードはタイの大手通信キャリアAISが販売しているSIM2FLYがお得です。

このSIMはタイはもちろん日本を含むアジア32ヶ国で利用可能。
タイに何度も旅行する方やベトナム、フィリピン、台湾、香港などアジア各地に旅行する方にはとてもお得です。

またTOPUPすることで、1度だけでなく何度でも利用できるので、海外旅行好きの方には必須のSIMカードといえるでしょう。

タイ・バンコク旅行の持ち物:クレジットカード

海外旅行では、盗難などのリスクは非常に高いです。
残念ながら、それはタイ旅行でも同じ。

財布を落としたり、盗難にあったりしたら帰国するのも困難になってしまいます。
またATMのトラブルで、カードが出てこなくなってしまう事例も、まれに発生しています。

そんなトラブルに遭ってしまっても対応できるよう、タイ旅行にはクレジットカードを持っていきましょう

それも1枚ではなく最低2枚。

Yoshida

僕はタイ旅行のときは、万一に備えてクレジットカードを3枚常備してます。

タイ旅行におすすめのクレジットカード

マリオットボンヴォイ・アメックス・プレミアムカード

楽天プレミアムカード

マリオットボンヴォイ・アメックス・プレミアムカード

タイ旅行好きなら、絶対におすすめできるカードです。

一番のメリットは、無料宿泊特典がついていること。
マリオットボンヴォイ・アメックスをメインカードとして利用すると、年間4泊以上は無料で宿泊することも可能です。

詳しくはこちらの記事でも紹介していますので、気になる方はチェックしてみてください。

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカードは年会費11,000円かかりますが、その費用を補って余りある特典があります。

楽天プレミアムカードのメリット

  1. 海外空港のプライオリティパスラウンジを利用可能
  2. 国内各地空港のカードラウンジを利用可能

  3. 海外旅行保険が充実

海外空港のプライオリティパスラウンジを利用可能

楽天プレミアムカードを持っていると、プライオリティパスが特典として付与されます。
プライオリティ・パス会員は、世界148カ国にある1,300カ所以上の空港ラウンジを無料で利用可能。
通常だと、会員になるためには300ドル以上の年会費が必要となるので、この特典だけでも元がとれますね。

国内各地空港のカードラウンジを利用可能

楽天プレミアムカードはゴールドカード。
国内主要空港にはゴールドカードで利用できるラウンジがあります。
楽天プレミアムカードを持っていれば、搭乗前の時間をゆったりと過ごすことができますね。

海外旅行保険が充実

楽天プレミアムカードには、自動付帯の海外旅行保険が付保されています。
万が一の事態が起きたときのために、とても心強いカードです。

>> 楽天プレミアムカードの詳細はこちら

タイ・バンコク旅行の持ち物:機内持ち込み用リュック

流行り病以降、タイ旅行の飛行機代が異常に高くなってしまいましたよね。
旅行代金を節約するため、僕はたいていPeachやAir AsiaなどのLCCを利用しています。

Yoshida

僕はいつもタイ旅行の荷物は機内持ち込みにしています

荷物機内持ち込みのメリット

  • 費用の節約
  • 時間の節約
  • 安心と安全

費用の節約

LCCは一般的に安価な航空運賃を提供していますが、預け入れ荷物には追加料金が発生することがあります。
一方、手荷物として機内に持ち込む場合は、追加料金を支払う必要がありません
荷物預け手数料を節約できるため、旅費を抑えることができます。

時間の節約

預け入れ荷物を受け取るためには、到着後に荷物受取所まで移動し、待ち時間が発生します。
一方、手荷物として機内に持ち込む場合は、到着後荷物を受け取らずにすぐに目的地に向かえるため、時間を節約することができます。

安心感と安全性

手荷物として機内に持ち込むことで、自身の荷物がいつも目の届く範囲にあるため、紛失や盗難のリスクが低くなります。
また、貴重品や壊れやすい品物を手荷物として持ち込むことで、荷物が適切に取り扱われることが保証されます。

Yoshida

僕が使っているのはCABIN ZEROのリュックです。

CABIN ZEROは、海外旅行好きの間では超有名なブランド。
サイズは機内持ち込み可能サイズで、重さは780gしかありません。
機内持ち込みの制限は7kgなので、かばん自身が軽量であることがとても重要です。

僕も何年も使っていて、とても丈夫で役に立つカバンですよ。

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